何回か読んでいる漫画だが、やっぱり好き。 考古学者でありながら、実際には軍隊時代に身につけた能力のほうで食っているような主人公・キートンという設定がまずいい。 舞台にはヨーロッパの香りがあり、一話完結の短編としてのまとまりもいい。 ストーリー…
青池保子『アルカサル-王城-』を読み終えた。 ちょっとだけ斜め読みしようと触って結局最後までがっつり時間をかけて読み切った。 もう何回も読んでるんだが、やっぱりすんごい面白かった。 すごく史実寄りでありながら、そこに盛大にキャラクターが作られ…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。